建築について

古民家は耐久性がある

友人たちと古民家を見に行ってきましたが、築300年は経っているのに、家の基礎は、いまだに丈夫なのには驚きました。床下をみると、通気性がよくなっていますので、このようなつくりの家は、かなり丈夫だということがわかりました。屋根は、瓦屋根になっていましたが、少し修復すれば雨漏りなどはしてこないと思います。部屋に入ってみると、居心地がよく、誰が訪れてもリラックスできるような造りになっています。昔の家のつくりは、誰が訪れても安心して話せるような造りになっているので、現代の家との違いがはっきりわかります。古民家をリフォームして、そこで生活するもの良いですね。

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